Date [東武鉄道]     

  ↑TOP

注1)データは平成17年度都市交通年報を編集したもので,データそのものは平成15年度のものです。

注2)乗降人員とは,その駅における上下方向,定期外,定期の全ての利用者の合計した値です。

注3)各駅の乗降量には各線への乗換客を含みます。但し和光市の営団有楽町線乗換など,別記がある場合は含みません。

注4)通過人員とはその駅の出発時点における通過人員を表しています。例えば,下りの通過人員で川越(東上線)の116445というのは川越駅の出発時点において116445人/日の通過人員があるという意味で,言いかえると川越→川越市間の通過人員のことです。

注5)下り比率とは当該駅の乗降量のうち何%が下り方面に行く利用者であるかを表したもので,池袋駅だと同駅発着の利用者のうち100%(全員)が下り方向(小川町方面)に行く利用者であることを意味し,川越であれば42%が下り方向(小川町方面),58%が上り方向(池袋方面)に行く利用者であることを表します。

※ 平成12年度版の東上線はこちらをご覧下さい。

※ 平成9年度版の東上線はこちらをご覧下さい。

※ 平成10年度版の伊勢崎線系統はこちらをご覧下さい。

※ 平成10年度版の野田線はこちらをご覧下さい。

  ↑TOP